【不自然、ペタンコ、傷む】が一切なくなる魔法の縮毛矯正のかけ方とは?!

こんにちは!
東京都町田駅エリアで活動中の
くせ毛美容師 イシカワです!!

 

縮毛矯正をかけたくない理由の
3大要素として良く言われることは

・不自然
・ペタンコ
・傷む

この辺りでございましょう(僕調べw)

 

回避する方法はいくつかあるのですが
クセをしっかり伸ばそうと思ったら
不自然に真っ直ぐな質感になりやすいのは
事実でありますし

クセが伸びたら
少なからずボリュームがなくなるのも
物理的に当然であります

縮毛矯正かけたら
かける前よりふんわりとかあり得ませんからね

そして髪に良くはないであろう薬剤と
肌なら一生痕が残ってしまうほどの
高温の熱を使っていく技術なので

やり方により多少の差はあれど
ダメージを伴う施術であることには違いない

”うちの矯正は傷まない”

などの宣伝や発信を
見聞きすることもよくあるわけですが
シンプルに嘘です w

「本当に傷まないんですか?」
って伺えば
「0ではないけど最小限」と言い出すのが
美容室あるある w

今日もどこかで行われている
やりとりでありましょう

何なら隣の美容室から
さっきも聞こえた気がいたします w

 

なるべくダメージを起こさない
その努力は素晴らしいことだけど
消費者が勘違いする表現をするなよ

差別化だか何だか知らんけど
誇大を通り越して嘘つくのはやめてくれよ

言いたいことだらけの
業界に対する文句はそこそこに

・不自然
・ペタンコ
・傷む

これが嫌で縮毛矯正を敬遠されている方は
少なくないことでしょう

 

僕もクセ毛ですから
縮毛矯正の経験は当然あるわけで
この3つのスペシャルコンボを
喰らったことが実際にあるわけですが

2度とかけてたまるか
心に誓った覚えがございます w

なので気持ちはとても良くわかる

そんな中

一切不自然にもならないし
まるでペタンコも感じさせない
圧倒的に低ダメージな縮毛矯正

そんな魔法のようなかけ方が
あることをあなたはご存知でしょうか?

 

「お前が1番誇大で胡散クセーよ」
というご指摘はご最もw

さっき

・不自然
・ペタンコ
・傷む

少なからずこれらは起こるって
言ったばかりですからね

 

とはいえ論より証拠

こちらの施術例をご覧くださいませ

 

髪の毛のうねりやチリつき
お悩みのお客様

そこまで強いクセ毛ではありませんが
特に雨の日などの
表面の荒れ具合といったら
悩まずにはいられない。。。

 

髪の毛の問題に直面したときに
一目散に思いつくのが
トリートメントの類のものになるのですが

クセにトリートメントしたところで
効果のほどは雀の涙。

イヤ、雀の涙の効果を感じたなら
まだ良い方で、まるで感じない

または、チリつきや広がりは落ち着いたけど
油ギュッシャなオイリーベタベタヘアー
なってしまわれている方も少なくないのです

 

それでは縮毛矯正はどうだろう?

だから

・不自然
・ペタンコ
・傷む

これが嫌やねん!

 

そんな時に使えるのが今回の魔法の手法

アホみたいな顔して
ガチで乾かしただけですが

一切不自然にもならないし
まるでペタンコも感じさせない
圧倒的に低ダメージ(傷み具合は見た目ではわかんないけど)な
縮毛矯正ではないでしょうか?

 

ではどんなかけ方をしたのか?

それは企業秘密。。。

 

なんてケチくさいことは言いませんし
てか、ぶっちゃけ魔法でもなんでもない
良くある手法 w

”表面だけかける”

良くあるんだけど
以外と知らない人多いんですよね

 

 

今さっき言ったように
魔法でも何でもないので

あくまで、お客様のように
そこまでクセは強くないんだけど
表面がパヤパヤチリチリしてしまう方向け

細くて柔らかい髪質の方に多い
クセの出方なのですが

そういった方には
フィットするかけ方でありましょう

ぜひ参考に

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です